仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」(石川和男)の次に読む本

あらすじ

仕事が速い人と遅い人の違いはなんでしょうか?

それは「やらないこと」を決めているかどうかです。

やらないことを決めると、やるべきことが明確になり仕事のスピードは格段に上がります。本書では、仕事が速い人が共通して行なっている、ラクして最短最速で成果を出す「7つの原則」を紹介します。時間術や部下に任せる力、PDCAを回す具体的な方法など、仕事のあらゆる悩みを解決できる方法が記載されています。

まさに仕事術に関する本の決定版と言えるでしょう。

次に読む本

モリゴッド

仕事術を語る上で「時間術」は最も欠かせない要素のひとつです。 「時間を制する者は仕事を制する」と言われています。 また、私の経験上、時間を制すると仕事だけでなくプライベートも充実します。 そんな両者の繋がりと効果を紹介したいと考えています。

神・時間術(樺沢紫苑)

『仕事が速い人は、「これ」しかやらないラクして速く成果を出す「7つの原則」』で紹介されている様々な仕事術の中で、最も重要となるのが時間術です。つまり、時間の使い方を工夫することは「仕事ができる人」への第一歩となります。

神・時間術では、脳科学に基づいた「集中力」の使い方・身につけ方を伝授します。

時間の使い方を工夫し、24時間を2倍に増やす最強メソッドとなります。従来の時間術の根底を覆し、仕事のスピードが圧倒的に上がる「神・時間術」を読めば、仕事のスピードが上がること間違いなしです。また、本書で紹介される時間術は仕事だけでなく、プライベートでも活用することができます。

時間の使い方を変えることは、人生を変えると言っても過言ではないでしょう。すべてのビシネスパーソンにおすすめしたい一冊です。

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