本の宣伝をしたい著者の方へ

本を宣伝したい著者の方へ。当サイトでは、書評レビューの課題本を毎月設定しています。この課題本に、ご自身の執筆した本を提案することができます。当サイトの課題本が増刷された実績もあります。

本を売る努力の必要性

ベストセラー作家の勝間和代さんが、ご自身の著書「起きていることはすべて正しい」

本を作るときの5倍、売る努力をする

と書いていたのが印象に残っています。書籍は読者の手に届いてこそ価値がある、ということなのでしょうね。

どこで宣伝すれば良いの?

ユーチューブ動画で、本の広告を出すことを推奨しているものを見つけました。

深井良祐氏は、本を何冊も執筆している他、ポータルサイト運営など集客にも詳しい方です。動画内では日経新聞を推奨していました。

新聞広告に追加でネット広告

深井氏の動画をごらんになると分かりますが、新聞広告ですと、全国紙で30万〜、地方紙で15万〜だそうです。

本の印税はもう少し多く貰えるはずですから、もう少し予算を取って、ネット広告も出してみてはいかがでしょうか。

ブックレコメンドで本の宣伝ができます

当サイト「ブックレコメンド」でも本の宣伝ができます。課題本に掲載&レビュー記事掲載&書籍プレゼント、と三度おいしい宣伝です。

新聞広告は短期ですが、課題本の掲載期間は一ヶ月と長めです。組み合わせて相乗効果を狙いましょう。
  • 毎月18日迄にお申込み
  • 翌月1日から翌々月末まで、課題本に掲載
  • 寄稿されたものから順に、レビュー記事を掲載
  • 翌月1日から10日頃に、書籍を抽選で1名にプレゼント(ツイッター上で告知します)

本日日にお申込みいただいた場合

  • 月1日から月末まで、課題本に掲載
  • 寄稿されたものから順に、レビュー記事を掲載
  • 月1日から10日頃に、書籍を抽選で1名にプレゼント(ツイッター上で告知します)

これら3種類の宣伝を、6万6,000円(消費税10%込)でご利用いただけます。

オプション:一万円贈呈課題本

オプションで一万円贈呈課題本にすることができます。

  • レビューに一万円を贈呈します。(最大2件。3件以上の場合は、依頼者にお選びいただけます。)
  • 一万円贈呈課題本に関するツイートを、弊社のツイッターアカウントでリツイートします。(最大で10件程度)

リツイートした例は↓をごらんください。

オプション料金は消費税込1万1,000円です。

著者本人・当メディア寄稿者の申し込みの特典

提案された課題本をプレゼントするキャンペーンを、ツイッターで行います。通常は1冊ですが、著者本人・当メディア寄稿者の申し込みの場合、プレゼントキャンペーンの冊数を10冊にします。(1冊2,000円以内の書籍は10冊。1冊2,000円を超える場合は、2万円を超えない範囲。)

→申し込みは課題本提案フォームからどうぞ。

一万円贈呈課題本に提案された書籍

2020年6月の課題本に提案された書籍です(一万円贈呈対象)↓。第三版まで改定されているロングセラー本です。

「WordPress ユーザーのための PHP入門」は、課題本に設定してから2カ月後に増刷が決定しました。

一万円贈呈対象のレビューは下記2件です。

書籍が増刷されれば、広告費以上の収益になります。

当ウェブメディアは、課題本が増刷となった実績があります。ぜひご利用ください。印税計算式はこちらをごらんください。

利用者の声

mizuno
水野

ブックレコメンドに宣伝依頼したおかげで、著書が増刷されました。とても嬉しいです。